トップ営業マンはなぜ仕事をサクサク終わらし、定時で帰れるのか!?徹底解説します。

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皆さん、こんにちは。トヨトミのトミです。

マーケ全般支援のハピラフの代表をしています。

今回はトップ営業マンはなぜ仕事をサクサクと終わらせ定時で帰れるのか?を徹底解説します。

営業マンでよくあるのが、業務時間内にやることが多くてテレアポして、お客様とやりとりして資料を作ってそうこうしている内にあっという間に定時になって仕事が終わっていない。。。

こんな経験ありませんか?

この記事を読んだ方は明日から定時で帰れるノウハウを手に入れることができます!

定時で帰りたい営業マンの明日からの生活に役立つ情報を今回はお届けします。

まず結論から言うと定時で帰る営業マンは

すぐ取り掛かり、②ボールを持つ時間を最小限にし、③タスクに優先順位付けをします。

これをしっかりと行っていくことで帰る時間がどんどんと早くなり、最終的には定時で毎回帰れるようになります。

それでは行きます。

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定時で帰る営業マン①すぐ取り掛かる

定時で帰る営業マンはタスクにすぐ取り掛かります。

よくあるのが、「これコピーしといてー」と上司に言われた時に残業する営業マンは後回しにして、定時で帰る営業マンは言われてすぐ終わるタスクはその場で終わらせます。

これができるとタスクをためることがなくなります。

定時で帰る営業マン②ボールを持つ時間を最小限にする

残業する営業マンはタスクをたくさん抱えます。

先輩に見せる資料の作成、コピーの依頼、先方への返信などなど。。

定時で帰る営業マンは自分が持つボールの時間を最小限にするため常に手が空いた状態を作ります。

これができると常に余裕を持って動けるので少しした依頼が入って対処しても定時で帰れるようになります。

定時で帰る営業マン③タスクに優先順位付けをする

残業する営業マンはきたものから処理したり自分がやりたい仕事から取り掛かったりあべこべに仕事をします。

定時で帰る営業マンは朝一番にタスクに優先順位つけをしてどれにどれくらい時間がかかるのか、緊急度と重要度のマトリクスに分けて緊急度と重要度の高いもの方取り掛かります。

またさらにはそのタスクにどれくらい時間を要するのかも計算します。

以上3つをご紹介しました。

正直いきなり明日から残業していた人が定時で帰れるようにはなりません。

ただこれらを忠実に行うことで定時で帰れる営業マンに必ずなれます。

また、これ以外にも定時で帰っている先輩がなぜ帰れているのかを聞いて働き方を真似するのも良い方法だと思います。

トミ

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